自然栽培のお米と水のみで作った玄米甘酒。
甘みが強いのが特徴ですが、無添加・砂糖不使用です。

米麹 玄米甘酒

■甘酒は【麹】【酒粕】の2種類。
甘酒、と言うと酒粕で作るアルコールの入ったものを思い浮かべる方が多いと思います。

麹から作られたもの・酒粕から作られたもの、どちらも「甘酒」と呼びます。
しかし、味も香りも栄養価も全く違う!
マルカワみその甘酒は米麹からできたものです。

【米麹の甘酒】と【酒粕の甘酒】の違い

米麹甘酒と酒粕甘酒の違い

農薬も肥料も使用しない自然栽培の原料で仕込んだ玄米甘酒。
マルカワみその蔵付き麹菌と地下水で仕込みました。玄米の甘酒なので、通常の甘酒よりも茶色いのが特徴。

■麹の糖化作用で糖度40度以上!

糖化作用で甘酒の糖度は40度以上

お米のデンプン質を糖に変換する麹の力を利用して、麹と水だけで作った甘酒。

砂糖・甘味料は一切使用しておりません!

マクロビオティックをされている方など、砂糖の代わりにもおすすめ。
糖度が40度ほどと甘みもしっかり!甘酒200gで砂糖100gほどの甘さに相当します。

濃縮タイプの甘酒なので、ドリンクにする場合には、お好みで約2~3倍に薄めてご飲食ください。

 

 

■粒タイプとすりタイプの違い

マルカワみその玄米甘酒は、粒タイプとすりタイプの2種類。

 

粒タイプはお米の食感やツブツブ感があります。

すりタイプは玄米甘酒をすってあるので口当たりがなめらかです。また、見た目も非常に綺麗な仕上がりになっております。

 

風味に大きく差はございませんが、食感の違いや料理に使う時の使いやすさ、目的によって使い分けることをオススメ!

 

粒タイプはクッキーなどのお菓子作りや、噛む事によって、甘さを引き出したい時に。

すりタイプはドリンクとして使用するときや、料理の隠し味等におすすめ。

発酵時間の違いによる甘酒の色の違い

※上の画像は全て同じ玄米甘酒の商品です。

甘酒には自家採種菌を使用して作ってあります。
自家採種菌を使用して甘酒を作ると、麹に色が付きやすい、という特徴があります。

色味より【甘さ】を優先させるため、今までの玄米甘酒より発酵の時間が長くなっています。

その為、色味も以前のものより濃くなってる場合もあります。
しかし、甘酒の品質には問題ございませんので、安心してお召し上がり下さい。


内容量 250g
製造元 マルカワみそ株式会社
成分 玄米(国産)
価格

すりタイプ 439円(税抜)

粒タイプ  429円(税抜)

口当たりなめらか!すりタイプの玄米甘酒

つぶつぶ感が美味しい!粒タイプの玄米甘酒


GOLD

〒152-0022

東京都目黒区柿の木坂1-30-6

杉浦ビル5階

東横線 : 都立大学駅 徒歩約2分

営業時間 : 10時〜18時

(Open : 10 am to 6 pm)

TEL : 03-5726-9177

MAIL :info@gold-tokyo.com

定休日 : 日曜日 / 月曜日

(Closed: Every Sunday / Monday)

【最新情報はブログでお知らせ】

サロンゴールド公式のLINE@。予約もこちらから!メルアド不要です。